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【6/10視聴率】世界の果てまでイッテQ!エコスペシャル

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【カテゴリ】【日曜】相葉マナブイッテQ
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【日本テレビ】
16.7% 世界の果てまでイッテQ!エコスペシャル「珍獣ハンターイモト母なる大地アフリカの旅」
13.9% 行列のできる法律相談所 愛妻家ナンバーワン決定戦スペシャル!
13.0% おしゃれイズム ともさかりえ スネオヘアー夫妻
10.1% 中井正広のブラックバラエティ 集中力を鍛えるため様々なゲームで悪戦苦闘!
*7.4% ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 田中が収録に来ない。
【テレ朝】
10.0% シルシルミシルさんデー 博多グルメ食べまくり
13.0% 大改造!!劇的ビフォーアフター 気の抜けない家前編 「匠」吉原健一
10.2% 日曜洋画劇場【45周年】「インセプション」
【フジテレビ】
12.8% 2012ロンドンオリンピックバレーボール世界最終予選 男子 日本×イラン最終日
*6.3% ドラマチック・サンデー・早海さんと呼ばれる日スペシャル・前編
11.1% Mr.サンデー(1)高橋容疑者今どこへ? (2)男子バレー五輪最終予選(3)JKT48初公演に密着!
*8.6$ 堂本兄弟 水樹奈々×KinKi Kids
【TBS】
**.*% さんまのスーパーからくりTV 芸能人父子替え歌王決定戦!
**.*% アカルイ☆ミライ 衝撃の若返り法
17.1% ATARU「幼児虐待!!でもママが好き」
EXILE魂 カラオケ勝負ソングSP!福山・ミスチル・コブクロ名曲連発&ご本人とコラボ
【NHK】
11.6% 平清盛(23)「叔父を斬る」
**.*% NHKスペシャル「激動 トヨタ ピラミッド」
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カテゴリー::【日曜】相葉マナブイッテQ

16.7% 世界の果てまでイッテQ!エコスペシャル
イモトだけじゃなく、祭りや皆既日食とネタのラインナップが完璧。毎回やる、イモトの水着は需要があるのかな。あの宮川大輔のダンボール船も面白かったし、デビさんと出川の活躍も楽しく、この数字も納得。
13.9% 行列のできる法律相談所
愛妻家ネタは、個人的には需要があるとは思えないのだが、毎回ソコソコのネタで、数字もソコソコ。加藤茶さんはもうこのネタの時には欠かせない人に。
13.0% おしゃれイズム
夫妻で登場というのが、注目を集めたのか?友坂さんでなかなかの数字。この頃、行列もとれてないだけに、これだけの数字を出したら、さすがに高いように感じる。
10.0% シルシルミシルさんデー
HISのプレゼント攻勢には驚き。さすがに勢いがある会社は違う。博多グルメは見損なったが、調べると、オーソドックスに、ラーメン、水炊き、うどんとかなり有名店をレポートしたみたいだ。たぶん、隠れた名店ではないとは思う。
13.0% 大改造!!劇的ビフォーアフター
この番組も一時は一桁が当たり前だったのに、さすがに、コツコツといい仕事をしていたら、ここまで回復するとは驚き。イッテQがアレだけの数字をとっているので、ダメかと思ったら、視聴者層が大河とダブルだろう。来週、あのゴチャゴチャした家がどう生まれ変わるのか期待したい
*6.3% ドラマチック・サンデー・早海さんと呼ばれる日スペシャル・前編
バレーで、微妙に15分ズレたのがかなり響いたとは思う。それに本来は、家族のうたが終わったあとのスペシャルドラマだったんだろうな。内容はかなり、速水さんらしい展開でよかっただけに残念だが、来週も楽しみだ
*8.6$ 堂本兄弟
ゲストは声優さんらしいが、この頃の中ではかなり高めの数字。番宣CMからするとキンキと近い関係だったが、功を奏したのか。
17.1% ATARU「幼児虐待!!でもママが好き」
もしかしたらとは思ったが、内容もよく、裏のドラマが微妙にズレたのもあり、数字が上がった。このドラマは、謎解きなのに、かなり、振れ幅が凄まじいのが特徴。こういう感じのドラマは安定しているのが特徴だと思ったが、裏の関係もあるのかな。行列がかなり弱ってきたので、ドラマが戦いやすくなった。
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コメント

ATARU感動しました!

次回も楽しみです!

チョコザイ!(^^)!
日曜洋画劇場では?
失礼します管理人様。10.2% そうだったのか!池上彰の学べるニュース 世界が大不況に!?緊急解説SP とありますが、ここは日曜洋画劇場「インセプション」はずですが。
堂本兄弟のゲストは水樹奈々だったようですね。
彼女は1人でドーム公演もやってしまうほど
ものすごい人気声優ですしね・・・。
主演ラジオ番組も10年続いてます。
Re: 日曜洋画劇場では?
大変失礼しました。来週の予定を掲載してしまいました。訂正させてもらいます。ご指摘ありがとうございます
ATARUな日でした。
結構裏次第で数字変動が激しく、内容が良くても必ずしも反映されないのでどうかと思いましたが、取りましたね。
裏に強敵が無ければ通常これだけ取れる力がある作品なのでしょう。
裏の男子バレーが負けたから余韻に浸ろうという人も少なかったのでしょうか。
(10分ぐらい被ってました)
内容は幼児虐待。
ハードな題材でしたが、扱う事件としてだけではなく、チョコザイ本人の過去にも繋がっていて感情移入がしやすかった。
今まであった虐待事件を思い返して、親からどんな目に合わされても子供はママが好きなのがいつも切なくなります。
録画で早海さんと呼ばれる日。
相変わらずの早海家でホッとします。
茶の間バトルも来週は派手にありそうで楽しみ。
数字は少し残念ですね。
以前の早海さんの裏は運命の人で社会ドラマだったから、今回のATARUは視聴者層が被ってるのかもしれませんね。
シルシル&ATARU
シルシルの博多グルメは
途中から見たけど、超マイナーな所でした。
ラーメンは見損なったけど、
水炊きは「華味鳥」
うどんは「牧のうどん」でした。
牧のうどんのごぼう天・・美味いよ~安いしね。
ATARUは
我が子とかぶさって涙が出ました。
どんなに厳しく冷たくあたってもママはママ。
お母さんはお母さん・・。
ATARUが可愛かった。
いろいろ考えさせられる内容でした。
バレーは消化試合なのに結構高いですね。
もしかして予選敗退したの知らずに見てた人もいたかも。
イッテQは、もっと数字が高くてもおかしくないくらい面白かった
裏が大河じゃなかったら、20超えてたんじゃないかな?
最近では珍しく金を上手く使ってくれてる番組なのでこれからも応援したい
ドラマについて 
大河は日曜日にリアタイで観ている人が11%固定みたいですね。
ここまで来たらドラマを途中でリタイアする人は少ないだろうけど、この低い数字の固定が夏のオリンピックシーズンにどれだけリアタイで見てくれるか…、微妙ですね。
オリンピックを見る層と大河を見る層って、案外被っている様な気がします(何故なら我が家がそうなので)。

大河『平清盛』と『家族のうた』という、今年、超絶低視聴率が話題になっているドラマに寄せられた批判を見てると、主人公に共通点があるように思います。

・主人公の外見が小汚くて、見ていたくない
・いい年をした男が、いつまでも幼稚な事を言っているのがイライラする
・前半がスローペースで主人公の成長が遅すぎる

只今絶賛公開中の映画『テルマエロマエ』が、当初、興収が10億超すか超さないかくらいと予想されていたのに反して、50億超えというヒットになったように、どういったものがヒットするのか?という事を事前に当てるのは難しいけれど、どういった内容を視聴者・大衆は嫌がるのか、この2作品から予想できるような気がします。

〔『テルマエ』に関しても、ここ最近のヒット作を見れば、気楽に笑えるコメディがウケているのが分かるので、後から考えればヒットも当然だった、という声も聞かれますが…。
震災以降は特にクヨクヨ系は特に受けないような傾向なのかもしれません。
不安があるからこそ、それを吹き飛ばすような「笑い」が求められているように感じます。〕

ドラマ・映画製作者は、「時代に求めらているものは何か?」というアンテナを常に張らなくてはいけないので大変ですね。
大河 感想
内容的には色々と言われていますが、私が見ている大河を中心に歴史ドラマ・映画・小説を語るコミュニティでは、第2部開始以降は、「往年の大河の面影を彷彿とさせようになってきた」と、評判がいいですよ。

特に第22回「勝利の代償」は、
☆ 神回 キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!! ☆
でした。

なんといっても、藤原頼長役の山本耕史さん&ペットのオウムちゃんが熱演でした!

頼長さんが亡くなるエピは、保元物語で泣かせるエピなのは知っていましたが、まさかここまで良い出来になるとは思っていませんでした。
父に門の中に入るのを拒絶された後にポロポロと涙を流しながら舌を噛み切る場面は背筋がゾクゾクしました。

そして、頼長が門の前から去った後、白いオウムが父親の國村 隼さん演じる藤原忠実の所に飛んでくる所で、完全に涙腺崩壊状態でした…。
「えっー、ここでヤマトタケルを持ってくるのかぁ~」とビックリして、さすが古典の本歌取りが得意な脚本家さんだなぁと、持ってくる古典のセンスの良さに唸らされました。

頼長さんが付けていた日記(台記)の言葉を最後の最後に持ってきてくれるとは思わなかったし…。
単なる主人公を際立たせるための悪役としてではなく、頼長さんには頼長さんなりの信念や良い所があった事をちゃんと視聴者に伝えてくれて、嬉しかったです。

歴史上の人物を単なる書割として描かないでくれただけで、ここ最近の大河とは違うなぁ~と感じさせてくれました。

あと、美福門院&後白河の碁の場面も好きでした。
微服門院が、後白河に「これで自分が天下とったと思うなよ!」と釘を刺しにきた所なんて、「やっぱり美福門院はこうでなくっちゃ!」とワクワクしました。

まぁ、ツッコモウと思えばツッコメますが、それは野暮というものというくらい、上出来な回だったと思います。

この回で、ご退場された山本耕史さん、本当にお疲れ様でした。
チャレンジングな役柄を見事に演じきり、ドラマを盛り上げてくれてありがとう。
子役→大人の役者への脱皮が上手くいかない人も多い中で、素敵な役者さんになられて良かったなぁ~と1視聴者として思います。
山本さんは今の時代の役者さんとしては数少ない時代劇適性のある貴重な役者さんだと感じました。


第23回「叔父を斬る」に関しては、小日向文世さん演じる源 為義&玉木 宏さん演じる源 義朝 親子のエピが泣かされました。

袂を分かったはずの親子だけど、どうしても父親は切れない義朝の所は第一部で「父上を助ける為に強くなる」と健気に言っていた義朝のセリフを思い出して涙し、その後の頼朝の「父上を助けるために元服したい」という言葉に、また涙…でした…。

それから、叔父に竹馬を作る事をねだる清三郎(後の平宗盛)と父が祖父を切る場をに行かされる鬼武者(元服後源頼朝)の<同い年>の対比が面白かったです。
<同じ年>なのに、親がさせている経験の違いが、後に平家と源氏を背負う事になる二人の成長後に現れる…という、後の明暗を分けることになる伏線がちゃんと貼ってありましたね…。
今から清三郎の無邪気さに既に胸が痛いです…。

ドラマが始まる前に制作発表の場で「『義経』の時に書けなかった<経済の清盛>をこのドラマでは描いていきたい」と言っていたので、凄く期待をしてドラマを見始めた為、それがちゃんと描けていない事に対する不満がず~~~とあってかなり辛口に見ていて、前にこちらに投稿したコメントでも磯プロデューサーに対してかなり厳しく書きいてしまいました。

しかし、よく考えて見れば、ドラマ『ハゲタカ』で「金融という形の無くドラマにするには難しい題材を面白くドラマ化した」と評価された大友さんでさえ、『龍馬伝』でドラマ前は「龍馬の経済的な部分に光を当てたい」と言っていたのに、出来なかったのだから、磯さんだけを非難するのはアンフェアだなぁと思い直しました。

律令制を導入した初期の政権が通貨を民に定着させようとして、数々の困難に直面し、結局は果たせなかったのを少し前に読んだので、それを定着させるキッカケを作った清盛は同時代の誰も持っていなかった先見の明がある凄い人だし、「それがなければ日本の歴史は変わっていた」と歴史家から言われる程の大きな功績なので、『保元物語』での義朝のセリフを分捕って清盛に「武士の世の到来」なんていわせなくても、ちゃんと描ければ清盛のキャラがちゃんと際立っていたんじゃないかなぁ~と残念な気がしますが…。

ここに来て面白くなってきたので、見て貰えないのが勿体ないなぁと第一部でのツカミの失敗を勿体ないと思うので、余計に残念に思います。

内容的に大分盛り上がってきたとは思いますが、途中参加はもう難しいかなぁとも感じるので、後はもう視聴率を気にせずに、スタッフにやり切って欲しいと思います。

何にせよ、個人的には面白くなってきたと思って観ているし、「保元の乱をドラマで観られた!」という事でわりと満足しています。 

これから先、まだ平治の乱が残っているし、新しく登場した役者さんで注目したい方もいるし、何より<大天狗>と言われた後白河の数あるエピの中で、何を使い、何を使わないのか、どういった選択をするのかが楽しみです。

大河 追記
批判的に書いた事と言えば、「アバンが機能していない」という事も書きましたが、第21回『保元の乱』では、ちゃんとアバンが機能していました。

第一部の時点で色々と視聴者から寄せられた意見を取り入れて第二部に入って軌道修正した結果なんだろうなぁ~と制作陣の努力を感じました。

解説の為にツイッターも導入したし…。

このドラマだけでなく、どのドラマにも言えることですが、みんな視聴率を凄く気にしていますよね。
視聴率が上がると、本当にどのドラマの制作陣も喜んでいて…。
制作陣が一生懸命作っているからこそ、皆なに見て欲しいという気持ちの表れだし、民放の場合はスポンサーに対しての責任もあるし…。

そういった制作陣の喜びや努力を見るにつけ、頑張って作っている事が感じられる番組は、どれも視聴率が良い形で出るように願わずにはいられません。

大河については、昔は今やっているように舞台的演出を取り入れて作っていたように思いますが、『篤姫』のような朝ドラ的大河がウケている現状を思うと、そういった舞台的な演出について苦手意識を持つ人が多くなっているのかもしれないなぁ…と思ったりもします。

でも、朝ドラ的大河ばかり作っていては飽きてくるし、個人的には舞台的演出も好きだし、歴史ドラマにおいて朝ドラのような人間の闇の部分について真綿に包んだような作りはちょっと…とも思うので、これから先歴史ドラマを作る人は本当に難しいのではないかと感じます。

それにしても、近年の大河ドラマの出来と今年の低視聴率を受けて、「そもそも歴史ドラマを作る意味ってなんだろう?」「何故、私は歴史ドラマを観たいと思うのか?」とか、ちょっと考え込んでしまいました。

色々と思った結果、塩野七生さんが著作の『ローマから日本が見える』(P17)で書いているように、「歴史って人間です」「歴史とは、人類がこれまで経験したすべての事が入っている。そんな歴史が面白くないはずがない。」という事かなぁと思います。

人間は、『我々はどこから来たのか? 我々は何者か? 我々はどこへ行くのか?』をどうしても考えてしまう生き物だとよく言われますが、歴史ドラマを見たいという事は、結局はそういうことなのかもしれないと感じます。

そんなこんなで大河を作る状況はもしかしたら年々難しくなっているのかもしれませんが、私は見たいと思っているので、頑張って歴史ドラマを作って欲しいなと思います。(例え今のように「日曜夜8時に総合で1年間」という形ではなくても…)。

後、批判と言えば、今回「保元の乱」で死刑がおよそ400年ぶりに適用されたわけですが、清盛たちは驚いていましたが、主人公たちが主張する「武士の世=武力が強いものが勝つ世の中」という事は結局はそういった血生臭い時代の幕開けなのだから、やっぱり、どうしても、それで「民の為」とか「素晴らしい世界の幕開け」という主張をしていくのはドラマ的に難しかったんじゃないかなぁ~と感じました。

主人公の商才がある人としての面がクローズアップされた方が、主人公の正当性が確保しやすかったんじゃないかと思えて、つくづく残念でなりません。

最後の最後で、ちょっと批判的に書いてしまったけど、応援しているので、新たに導入したツイッター効果が現れるように願っています。
訂正です
美福門院と後白河天皇がやっているのは、碁ではなく双六/バックギャモンでした;

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